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3/16〜3/30日までに行われた、 あなたが選ぶ『思い出のレース』アンケートの結果を発表致します。
TOP10に選ばれたレースはオープンβテストで再現されます!
結果は随時発表!お楽しみに!

みなさんの思い出のレースに対する熱いコメント!

順位
レース
レース
獲得
票数
コメント
備考
1位
1998
天皇賞(秋)
112
・快速馬サイレンススズカの不慮の事故には、競馬を知ってから初めて涙が止まらなかった。
・ サイレンススズカははじめて好きになった馬でした。このレースでの故障はショッキングでしたが、馬を扱うことの難しさ、それにより発生するドラマ、競馬の面白さを学んだ気がします。
・稀代の逃げ馬サイレンススズカ。彼がようやく完成の域に達した時に起こった悲劇。
  この天皇賞(秋)を無事に完走していれば歴史に残る勝ち姿を見せてくれたのでは・・・と 今でも考えてしまう。
サイレンススズカ非業のレース中骨折。
2位
1993
有馬記念
100
・トウカイテイオウの引退有馬で馬券で初めて10万を超える勝ちが出来ました。
金額も嬉しかったけどテイオウが勝った事が何より嬉しかった。
・トウカイテイオーと田原騎手および厩舎の意地と努力が伝わってきた。泣けました。
・故障をしても惨敗してもめげず、不死鳥のように甦って有馬記念の優勝は賞賛に値する
トウカイテイオー奇跡の復活
3位
1999
有馬記念
90
・グラスワンダーとスペシャルウイークの最後の直線の叩き合いが印象的。
天才武豊騎手ですらどちらが勝ったか分からなかった程の僅差の名勝負だった。
・99年の有馬記念で武豊の幻のウイニングランで武・スペシャルコールを叫んだのがとても印象に残ってます。
・スペシャルウィーク、グラスワンダー、エルコンドルパサー。
この世代には競馬の醍醐味を教えてもらったような気がします。
スペシャルウィーク、グラスワンダーの一騎打ち。武豊幻のウィニングラン
4位
2005
菊花賞
83
・三冠馬を一度でいいから見たいと思い、99年から競馬を始めて、7年目のこの年ようやく生で無敗で三冠を達成したディープインパクトを見ることができ感動でした。
・ディープインパクトの強さには感無量でした。
・最後の直線、 あまりのすごさに自然と涙してました。
ディープインパクト3冠達成の瞬間。
5位
1998
毎日王冠
68
・サイレンススズカ、エルコンドルパサー、グラスワンダーの3頭が競い合ったレースだから。稀代の逃げ馬、凱旋門賞2着馬、グランプリ3連覇という稀有な名馬が3頭も走った名レースだと思う。
・後に有馬記念などのGIを制するワンダーホースグラスと、凱旋門賞2着という日本史上最も世界に近づく結果を残したエルコンドルパサーを押さえ、スズカが逃げ切った、彼の強さを最も証明するレース。
・後の凱旋門賞2着馬エルコンドルパサーを影を踏まさぬ強さをみせたサイレンススズカに感動
サイレンススズカぶっちぎりの逃げ切り勝ち。「影さえも踏めなかった」
6位
2005
有馬記念
63
・ディープが最後の直線でものすごい脚を使ってきたので新しい世界を見た気がした。
・唯一ディープが国内で負けたレースですが、脚質から言って、よく2着に来たと思います。今後の競馬ゲームでディープがどれぐらいの強さなのか楽しみです。
・この年ディープインパクトのレースを生で見る機会はありませんでした。しかしながらニュース、VTRで見る限り生ほどではないにしろ、興奮を覚えました。 是非ゲームと言う場でもう一度あの興奮を味わいたい。
ディープインパクト国内唯一の黒星。
7位
1996
阪神大賞典
60
・ナリタブライアンとマヤノトップガンの最後の直線の叩き合いが特にしびれました。
抜きツ抜かれずの攻防は胸が高ぶる思いで、競馬ファンになるきっかけとなりました。
・阪神大賞典は私が競馬に惹かれるきっかけとなったレース。
オークスとダービーは私に「競馬は血統」と知らしめたレースです。
・トップガンとブライアンの一騎撃ち。 あれは何回見ても最高のレースです。
ナリタブライアンとマヤノトップガンの壮絶な叩き合い。
8位
1997
天皇賞(春)
57
・前哨戦の阪神大賞典で見せた末脚を本番でも見せてくれたマヤノトップガン。
あの切れには痺れました。
・本当に3頭で競馬やってる?と思うほど、ドラマがありました。
マヤノトップガンの直線での躍動感は忘れられません。
・早めに進出したサクラローレル、それをマークしたマーベラスサンデー、 終始自分の競馬に徹したマヤノトップガンの3強の名レース。
トップガンファンの自分はラストの末脚にTVの前で叫んでいたっけかな。
マヤノトップガン、サクラローレル、マーベラスサンデーの3強対決
9位
1994
菊花賞
41
・競馬を好きになったのはナリタブライアンの存在を知ってからですが、 この菊花賞は圧倒的な強さばかりが目立ち、兄のビワよりも強いと思わせてくれたから。
・2歳の時から目を付けていたので、この3つのレースは全部競馬場に見に行ったので、思い出のレースです。
・ナリタブライアンの三冠達成をみて、初めての衝撃を受けた。体が震えるほど興奮した。
ナリタブライアン3冠達成の瞬間。
10位
1994
有馬記念
32
  • ・今でもヒシアマゾンは牝馬最強だと思っている。
    瞬発力だけではなく、力強さも兼ね備えた馬だった。海外でも通用したのでは。
  • ・初めてテレビで競馬を見たのは94年の有馬記念です。
    素人でもナリブーの強さがわかるほど衝撃的でした。
圧倒的な強さを見せ付けたナリタブライアン、そして牝馬ヒシアマゾンの活躍。

▼11位〜20位に選ばれたレース結果です▼

順位
レース
レース
獲得
票数
コメント
11位 2005 東京優駿 30 ・ディープインパクトが二冠を達成したレース。
ディープなら絶対に勝ってくれると信じていたが、ゴールするまでなぜかドキドキだった。
12位 2000 有馬記念 23 ・2000年の有馬記念でのテイエムオペラオーのあの4角で囲まれて出れない状況にありながら馬の力を信じて騎乗した和田騎手、それに応えたオペラオーがすごかった。
13位 1998 菊花賞 22 ・競馬を始めた年なのでどのレースも思い出深いが、一番印象に残っているのは「菊花賞」。
秋の淀を華麗に逃げるセイウンスカイが素晴らしかった。
14位 1995 宝塚記念 21 ・競馬観戦をはじめて間もない頃で、色んな書籍や新聞を読んではライスシャワーを応援していた。
京都の宝塚で勝った姿をみたかった。
15位 1998 金鯱賞 20 ・サイレンススズカという馬に出会ったのがこのレース。
テレビで見てたら逃げて逃げて逃げて、実況が「はるか前にサイレンススズカ!」と言ってたのも 印象的。
この馬がいなければ競馬をやってないと思う。
16位 2001 ジャパンカップ
ダート
20 ・友達と初めて競馬場にレースを見に行ったときのお話。
レースの時間が近づき、GIファンファーレが近づく・・しかしその後に待っていたのは鳥肌も立つ位のレース内容! クロフネ圧勝劇でした。
17位 1994 東京優駿 18 ・競馬を覚えて最初の日本ダービーでした。 今でもブライアンの強さに鳥肌が立ったのを覚えています。
18位 1997 東京優駿 18 ・サニーブライアンをみて、その躍動感に感動した。
「菊花賞も逃げてみせる」の言葉に興奮したが故障とても残念だった。
19位 1998 有馬記念 17 ・グラスの前走のアルゼンチン共和国杯の走りっぷりを見て有馬記念の本命に決めた。
今までで一番自信があったレース。
20位 1996
菊花賞
15
・もともとハヤヒデファンの私にとって、菊花賞は最後のクラッシク制覇のチャンスでした。
三冠最後の淀の舞台で、並居るライバル達を寄せ付けず、先頭でゴールしたときのあの感動は、 言うまでもありません。

 

番外編〜熱いコメントがあったレース〜
番外編
2004 高松宮記念 投票数
表示なし
・初めてまともに競馬を見たのがこのレース。勝ったサニングデールも凄いと思ったが、デュランダルのあの末脚は衝撃だった。これがきっかけで競馬の世界にのめり込むようになった。
1999 天皇賞(秋) 投票数
表示なし
・調教でも走らず「もう終わったか」と思われたスペシャルウィークが、大外一気のレコード勝ち!素晴らしい復活劇だったと。
仕事に悩んでた自分の励みになりました。今でも自分のなかではベストホースです
2000
皐月賞
投票数
表示なし
・年明けから友人に、今年はエアシャカールの年になるといい続け、ついにきた本番皐月賞。
あの大マクりは今までで一番熱くなった瞬間でした

 

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